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traces2008 -SEPTEMBER-

2008年9月のトピックス

ジャケ買い9月のトピックスでは25日にテレビ朝日の放送が終了した「魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜」について語りつくそう!と意気込んでいたのですが、はたと気が付いた。

このアニメはテレビ朝日でしか放送していないので、見た人より見てない人のほうが圧倒的に多いやーん。
キッズステーションでは現在まだ放送中やーん。
DVDで見ようと思っている人は、まだ第1巻すら手にしてないやーん。
(2008年10月24日発売デス)

ということは、ここで語りつくしたら思いっきりネタバレ…。なので、これについては下の「足跡」コーナーでさらっと語ることにして、さて何について書こうかなとベッドに寝転んでごろごろしてました。

9月のメイン行事はなんといっても6日のJ-WAVEライブだったけど、これはもうレポートで語りつくしちゃったしな…
9月は羽毛田さんも秋ドラマの音楽制作でずーっとスタジオに引きこもってたそうだし、成果発表はもうちょっとあとだし…。
ごろごろしながらふと壁を見ると、好きで↑こんなふうに飾ってるCDジャケットが目に入りました。
なんか、昔のジャズのジャケットって素敵だよなぁ。
このスペースを見るといつもすっごくこの世に生まれてきてよかったと思うんです。
これこれのCD、父親から引き継いだ膨大なジャズLPの紙ジャケットものを持ってるのもあるんですが、なんせ年代ものだし紙だし、飾ると傷んじゃうので大事にしまってあります。LPの紙ジャケットはほんとに味わい深いので残念なんだけど。
で、これこれのCDはもちろん中身が聴きたくて買ったので、ただジャケ見せだけじゃなくて、ちょっと中身についても書いてみるか。

まず左の一番上。
羽毛田さんも大好き、という名盤、オスカー・ピーターソンの「GIRL TALK」です。こんな素敵な写真、よく撮れたよなーというジャケット的にも名盤な1枚。オリジナルは1965年発売。

次にその下。
ハービー・ハンコックの「SPEAK LIKE A CHILD」。若かりし頃のハンコック夫妻の愛に満ちた素敵なショットがジャケットになってます。ピアノとリズム隊だけではなく、アルト・フルート、フリューゲルホン、バス・トロンボーンという吹き物好きにはたまらない編成。私が「なんか管の入ったオススメ盤なぁい?」と聞いたら羽毛田さんが薦めてくれた1枚です。

そして、さらにその下。
これは説明の言葉は必要ありませんね!(「え?」というニューカマーの方は、こちらをご覧下さい。)
中身的には「PRESENTS」「PRESENTS II」甲乙つけがたいですが、ジャケットの色彩の美しさでいうとやはり「II」に軍配が。よーく見ると帯がまだついてます。「銀魂」のお通ちゃん親衛隊のように、羽毛田さんのオリジナルアルバムは「聴く」「飾る」「保存」の3枚がマストです。(あくまで個人の意見です)で、これは飾り用なので、まだ帯もフィルムもついてます。ちなみに、これはマネージャーのハッチーさんが「ライブ・イマージュ5」初日前夜に徹夜でフィルムに封入した、伝説の手作り盤(ハンズに売ってるCD用フィルムに入っている)です。

プレゼンツーの下。
ジャズフルーティスト、ハービー・マンのバスクラリネットのアルバム「great ideas of western mann」
ピアノの先生と練習がいやで、すでに小学3年生にして音楽界からリタイアしかけていた私を引き止めてくれたのは、ハービー・マンが大好きだった父親が持たせてくれたフルートでありました。フルートに出会って初めて、自分は弾く物より吹く物にときめく体質だったんだと知りました。9歳の春でした。
そんな恩人、ハービー・マンですが、はじめっからフルーティストだったのではなくて、リード系の楽器もこなすマルチプレイヤーで、フルートを吹き始めたのは大層大人になってからだったとか。なので、このようなユニークなバスクラリネットのアルバムを残しています。中身もいいけどジャケットもかなりユニーク。大好きです。オリジナルは1957年発売。

さらにその下。
実は、このマスにはレナード・バーンスタインのガーシュイン作品ばかり集めたCDが入っていたのですが、急遽差し替えられました。新しく入れたのは、つい最近顕著なジャケ買いをしたアルバム。わが神Donald Fagenの13年ぶりのソロ・アルバム「Morph the Cat」です。2006年発売ですが、この1年後、私は六本木の「Billboard LIVE」で生身の彼と握手することになります。そのときの彼のミタメと大変近い彼が自室っぽいところ(セットかも)に座って窓の外を眺めている(きっとNew Yorkだろうが)、モノクロの写真にハートを射抜かれました。「神」とかいって、ソロアルバム出たらさっさと買えや!って話ですが、ちょっと購買関係立て込んでて…(笑)中身ももちろん、Very Good!!最近のヘビロテです。

左の一番下。
フルートとサックスが私の演奏可能な楽器ですが、サックスは聴くのも大好きです。どちらかというと、白人プレイヤーが好きらしいです。なので、スタン・ゲッツも好きです。これは彼の「Stan Getz plays」という代表的なアルバムですが、ワルで知られた彼のチャーミングな一面を見事に捉えたジャケットは中身と全然イメージが違うのですが、大好きです。やはり子供には勝てない…。オリジナルは1952年発売。ゲッツ/ジルベルトのボサ・ノバコンビが誕生するずっとずっと前ですね。

なんだかさらっと行くつもりが、えらく長くなっちゃいました。
でも、まだ右半分が残ってます。

右の一番上。
これはほんとに大好きなアルバムなんです。
デイブ・ブルーベックカルテットの「jazz at the college of the pacific」。オリジナルは1953年の発売のライブ盤で、コンサートも同年行われています。私が生まれるずっとずっと前のライブです。ピアノがデイブ・ブルーベック。アルトサックスがポール・デズモンド、ベースがロン・クロッティ、ドラムがジョー・ドッジ。
私はポール・デズモンドのサックスがとても好きなので、それだけでもマイフェバ度がアップするわけですが、全編に流れる雰囲気がなんともいえず好きなんです。もしかすると男の人にはわかんない要素かも。
ジャケットは、4人の似顔絵イラストなのですが、ロン・クロッティがちょっとガイコツっぽい。
ずいぶん昔に買ったCDですが、わりと最近になってバックが白地ではなく赤地の「2」があることを知りました。しかも、今年の夏に私の持ってる白地盤がリイシューされたもよう。再評価でしょうか?やっぱいいよね、これ…。

その下。
デイブ・ブルーベックといえば、日本ではやはりこれですねぇ。
一昔前ですが、コマーシャルで使われて大再ブレイクした「TAKE FIVE」の入った「TIME OUT」。私が赤ちゃんの頃から、父親に死ぬほど聴かされた1枚。サックスを持つと、誰でも一度は真似をするであろう有名なフレーズは、たぶん聴けばほとんどの方が知ってるはず。サックスはやはりポール・デズモンドですが、ベースがユージーン・ライト。ドラムがジョー・モレロ。1曲目の「BLUE RONDO A LA TURK」もすごく有名な曲。オリジナルは1959年発売。ジャズは知らないのでちょっと…という方にはおすすめです。なんせ赤ちゃんでも好きになれるアルバムだからね。ジャケットもすばらしい!

その下。
やっとビルまでたどりついた…。
大人になっても、ピアノは聴くのも大嫌いになってしまった私の心をその「暖」な音色で癒してくれたのは、ビル・エバンスでした。本当に彼は特別でした。その最初にちゃんと聴いたアルバムがこの「EXPLORATIONS」。ベースがスコット・ラファロ、ドラムがポール・モチアンという最高のトリオ。
CDは1986年発売と書いてあって、CD嫌い(アナログ盤至上主義)の父が買ってはみたものの、いらないからと私にくれたものでした。86年といえば、もう大学も卒業して就職した頃です。ビル・エバンスはすでに亡くなって6年、という頃。そんな頃までピアノ嫌いだったんだ、私…。十代の頃、ピアノにのめりこんでゆく羽毛田さんを見て、「変わってんなー」とサメタ目で見ていたはずですね。そして、プロになった羽毛田さんのピアノの音色を聞いて、最初に思い浮かんだのは「ビルみたいな音だ…」ということでした。木質の「暖」な音色はまさに「癒し」の音でありました。ちなみに、ビル・エバンスについては、羽毛田さんが以前ラジオでほんの少しですが話をしているので、すっごく久しぶりに紹介します。ぜひ読んでみてください。
このジャケットは、ナイーブそうな生真面目な表情を浮かべたビル・エバンスが、レースのカーテンが風にそよぐ窓辺に立ってこちらを見つめる、まさに彼の音を絵に表したようなデリケートなもの。私の仕事場には、彼がタバコをくわえて髪をかき上げてうつむく、素敵なドデカいポートレートのポスターも飾ってありますが、これも素敵。オリジナル盤は1961年発売。

その下。
ビル・エバンスを聴くようになって、自分の好きな吹き物系のアーティストと彼がほぼ同年輩だということに気が付き、接点(セッション)はないのかなと探し出して見つけた第1号がこの「NIRVANA」でした。恩人(?)ハービー・マンとのセッション。ビル・エバンストリオは、ドラムがポール・モチアン、ベースがチャック・イスラエル。ハービー・マンとの「異色共演」アルバムだったみたいですが、中身は前半ちょっと暗めですが、夜眠る前に照明を暗くしてシーンと聴きたい感じ。眠りの質が向上しそう。2トラック目のエリック・サティの「ジムノペディ」がひそやかな感じでいいです。後半はジャズらしくスウィングしています。
ジャケットは、「NIRVANA(涅槃)」そのままにインド風の絵で、誰か(たぶん聖人)が寝台に横たわっている絵で、古代風。オリジナルは1962年発売。

右下から二番目。
ハービー・マンといえば、私はこの「At the Village Gate」というアルバムが結構好きです。洞窟壁画みたいなジャケットもいい感じ。(しかも左の人はナニゲに笛を吹いている!)
フルートというと、クラシックではすっかりお行儀良くなっちゃって、お嬢様的お坊ちゃま的イメージが強いような気がするのですが、本来笛と言うのはとってもプリミティブな楽器。そんな笛の本質に気づかせてくれるアルバムです。オリジナルは1961年発売。
羽毛田さんと深いご縁のブルース・ハーピストの松田(アリ)幸一さんも、ライブなどでよくこのアルバムの曲を演奏されます。

さて、長々と書いてきましたが、最後のアルバム。
これは唯一の例外、ジャケ買いではありません!ジャケットひどいです。バリバリ2人の合成写真。しかも、たまたま同じ方向を向いてたから、という理由で使ったんじゃない?と思しき写真の。
二つ上の「NIRVANA」と同じで、ビル・エバンスは2歳違いのスタン・ゲッツとセッションしたことはないのかな?という単純な興味から取り上げたものです。どうやら2人に接点はほとんどなかったらしく、その数少ない接点の最初のほうは不調に終わったらしく、1974年のこのオランダ・ベルギーでのライブがそれ以来初めての共演だったらしい。それを収録したライブアルバム「But Beautiful」です。
実は、こんなアルバムを持ってるのをすっかり忘れてて、数日前わけがわかんなくなるぐらいたまってきたCDを整理してて見つけたのでした。聴いてみるとすごくすごくいい!
特に、ベルギーのライブは8月16日に開かれたもので、この日はビル・エバンスのお誕生日。スタン・ゲッツの「Happy Birthday, Bill!!」という声が入っていて、そのあとサックスで「Happy Birthday to You」をアレンジして吹きます。そんなハプニングも会場のお客さんの盛り上がり具合も楽しいライブ音源。
ライナーノーツにはその他2トラック目の「STAN'S BLUES」でなぜビル・エバンスがピアノをほとんど弾いていないかなどいろいろなエピソードが書かれていて、ライブならではの楽しみ方ができるアルバムです。
ところで、ずいぶん古そうなこのCD、いったいいつ買ったっけ?と思ってたら、アナログ盤至上主義の父が「やっぱり買ってみたけどいらんかった」と私のCDラックに勝手に放り込んだそうな。昨日白状しました。
そんなウチワでホットなアルバム、それもずいぶんよかったので、急遽差し替えてみました。(写真を撮った後、すぐ別なものに差し替えました。)

MP3プレーヤーとかパソコンとか、音楽がダウンロードで手に入るようになったけれど、やっぱり私はジャケットコミで楽しみたいな。飾りたくなるようなジャケット作りが続けられるといいなと思います。
(そーゆー意味では9/24発売のYASUKOの「下北沢北口、銀行前にて」は絶対飾ろうと思ってます!)
(081003 kingyo)

2008年9月の足跡

9月はライブが2本ありましたが、なんといっても特筆すべきはリリースラッシュでしょう。
J-WAVEライブについては、すでにレポートをアップしてありますので詳しくはそちらをご覧下さい。とにかくミュージックディレクター羽毛田さん率いるバンドのレベルが高くて、出演アーティストもスペシャルで、ものすごく満足度の高いライブでした。あまりの音の豊かさに私の中の何かが揺り動かされ、秋からジャズフルート教室に通う決心をしてしまったという触発ビンビンなライブでした。(ちなみに私の先生は、洗足学園大のジャズ科で平原綾香さんと同級生だったそうな。つい先日ナマ綾香さんを聴いたばかりだったので、これも何かのご縁…)
月末の沖縄タイムス記念コンサートについては、元ちとせさんのサポートということと、スタジオに引きこもる日々だった羽毛田さんが久しぶりに遠出したけど、行った翌日の最終で帰京というとんぼ返りなスケジュールだということしかわかりません。南の海と空気がお疲れ気味の体を癒してくれたらばよいのですが。

さて、リリースラッシュですが、皆さんはこのうち何枚入手できたでしょうか?とりあえず、予約開始とともに目をつぶってショッピングカートに入れ続けた私は全部家に届きましたが、カードの支払いについてはどうなってるかよくわからないです。頑張って働きます。おすすめは?と問われたら…答えられません。全部です。サントラはマストだし、でもmicc(YASUKO)もしばじゅんも中孝介さんもみんないいし…わからん!お好きにどうぞ!

7月から始まったアニメが、続々と最終回を迎えました。
特に書いておきたいのが、「魔法遣いに大切なこと−夏のソラ−」です。
ストーリー的には、人生の光と影を、そして魔法遣いが持っている能力を発揮するとき大切なことを、12回で見事に描ききった出色の展開でした。
人生って、自分は光の差すところに立っているつもりだったのに、あっという間に影に覆われてしまうこともままあるわけで、でも、人っていつまでも影の中にいてはいけないわけで、光の記憶を頼りにまた、光の差すところ目指して歩み出さなければいけないわけです。そして魔法遣いは、影にいる人が光に向かって歩みだせるような魔法を使わないといけないわけです。ただ壊れたものをもとに戻すだけの魔法なら、いらないわけです…見ていない方は、このあとはそれぞれにDVDなどをご覧になって、それぞれに「魔法遣いに大切なこと」を感じ取っていただきたい…。
絵的には、キャラクターにとても雰囲気があって、羽毛田さんプロデュースでCDデビューしちゃったストリートミュージシャンのYASUKOなどもほんとにいい感じでした。笹尾実久さんの声がけだるい感じでお気に入りでした。掟ポルシェさんが声優をしていたちょっと挙動不審の森下魔法士なども、いい味出てたし、脇役がかなり光ってました。
それと同じぐらい絶賛だったのが、竜美堂が担当する背景。アニメらしくない背景を、というオーダーだったそうですが、実写かと見紛うほど正確な描写で、それもただ正確なだけではなくて、その土地の空気まで伝えているのだからびっくりでした。舞台になっている下北沢も、そしてメインキャラクターの豪太の地元湘南も、私は熟知している土地なのですが、それぞれの町の息遣いまでもが、まさにリアルに下北沢であり、江の島界隈なのです。全編で光と影の使い方に気を配っていたのも、このアニメに独特のニュアンスをもたらした要因だったと思います。まぁいっぺん見てみてください。そして、場面場面でいかに羽毛田さんの音楽がいい仕事をしているか、ぜひ確かめてみてください。

「アニメの夏」が終わり、「ドラマの秋」が始まります。NHKの「ジャッジ2」、そして日本テレビ系の「オー!マイ・ガール!!」と、9月は間髪入れず制作を続けた羽毛田さんの成果発表をお楽しみに!あ、秋冬はライブ・イマージュ、しばじゅんツアー、元ちとせさんツアーもありますから、ナマ姿を見る機会もいっぱいですよ!
もちろん、アニメ「ヴァンパイア騎士Guilty」もお忘れなく!

1日 テレビ東京系アニメ「夏目友人帳」第9回放送
3日 テレビ朝日アニメ「魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜」第9回放送
   宮元笑里アルバム「tears」(SICC10074/CC10076)発売(「そらべあ物語」作編曲)
   micc(ミック)ファーストシングル「乾いた花」(GNCA0121)発売(作編曲)
   中孝介シングル「絆」(ESCL-3100〜3101/ESCL-3102)発売
   (「絆」・「夏夕空」サウンドプロデュース)
4日 フジテレビ系アニメ「西洋骨董洋菓子店」第10回放送
6日 KENWOOD Presents 20th J-WAVE 〜LIVE AUTUMN〜出演(音楽監督)
   ⇒レポ
   NHK大型番組「日本の、これから」第20回放送「税金」(テーマ曲担当)
8日 テレビ東京系アニメ「夏目友人帳」第10回放送
10日 テレビ朝日アニメ「魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜」第10回放送
11日 フジテレビ系アニメ「西洋骨董洋菓子店」第11回放送
15日 テレビ東京系アニメ「夏目友人帳」第11回放送
17日 テレビ朝日アニメ「魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜」第11回放送
   柴田淳シングル「愛をする人−Orochi's Theme−」(VIZL-297/VICL-36449)発売
    (サウンドプロデュース)
   オリジナルサウンドトラック「西洋骨董洋菓子店」(ESCL-3099)発売
18日 フジテレビ系アニメ「西洋骨董洋菓子店」最終回放送
22日 テレビ東京系アニメ「夏目友人帳」第12回放送
24日 テレビ朝日アニメ「魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜」最終回放送
   オリジナルサウンドトラック「魔法遣いに大切なこと」(GNCA1164)発売
   YASUKOアルバム「下北沢北口、銀行前にて」(GNCA1163)発売
   (サウンドプロデュース)
28日 沖縄タイムス創刊60周年記念スペシャルコンサート(元ちとせサポート)
29日 テレビ東京系アニメ「夏目友人帳」最終回放送

fishive!更新の足跡

 「Slow Music Slow LIVE '08 in 池上本門寺」ライブレポート掲載(080912)
 「20th J-WAVE〜LIVE AUTUMN」ライブレポート掲載(080923)
 「get you!こんなところに羽毛田さん」No.318〜322掲載
 「NEWS〜お知らせ」テレビ放送情報・CDリリース情報・映画情報掲載


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